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研究会講師プロフィール
竹内洋人

みんなの算数オンライン主宰。

東京大学理学部・同大学大学院理学系研究科修了。

自身の体験を通じて算数指導に目覚め、在学中より塾講師・家庭教師として数多くの子供たちを教える。森上教育研究所特設教室として算数教室を指導運営している。

著書、『中学受験 お父さんが教える算数(ダイヤモンド社)』, 『実力突破 偏差値63を超える! 算数計算と一行問題(受験研究社)』、『実力突破 偏差値55を超える! 計算と一行問題 基本編(受験研究社)』  監修『まんがで身につく めざせ! あしたの算数王(岩崎書店)』

コラム、読売オンライン中学受験サポート マナビレンジャー 合格への道。

関連外部リンク【連載コラム】 読売オンライン マナビレンジャー 合格への道

みんなの算数オンライン

著書/DVDなど
過去のセミナー参加者の声・いただいた資料がとても詳しく書かれていて、このまま子どもにわたして解いてもらおうと思いました。漠然と立体図形は難しいと思っていましたが、具体的な学習の進め方がわかり参考になりました。(小6男子母 H29後期に参加)

・WEB教材「みんなの算数」で子どもがお世話になっています。まさにこれから深めようと思っていた分野の解法でとてもありがたかったです。ミスを防ぐための細かいアドバイスが非常にためになりました。子どもにすぐに伝えようと思います。(小4男子母 H29後期に参加)

・立体図形は、解法を知ってミスをしなければ文章問題よりも得点になりやすいということがわかりました。子どもが苦手としていたので参加しましたが、面白かったです。(小6男子母 H29後期に参加)

・具体的な問題集をあげ、何をやるべきかをご指南くださり参考になりました。
算数が得意な人とそうでない人の演習量の違いもわかりました。基礎トレーニングと、範囲があるテストを大切に、学習を積み上げていくことが大事だと思いました。(小5女子 H29前期に参加)

・大変明快なお話とレジュメをいただき、とてもよく頭に残りました。また、算数にセンスは特に必要ない、というお言葉にとても安心いたしました。ひらめきなどはっとするような子ではないですが、地道に計算問題を続け受験準備をしていきたいと思います。また、入塾後の勉強方法(10割の用意)もとても参考になりました。(小3男子母 H29前期に参加)

・低学年で計算が大切なことは知っていましたが、受験算数が漠然としていて、中学受験をしていない私にとってはとても恐怖でした。それが先生のお話を聞いて明るい希望が持てました。今日の講座は本当に親が知らなければいけないことばかりで、授業を完璧に復習中心にしていこうと思いました。(小2女子母 H29前期に参加)

・とてもメリハリがあり、具体的な問題も数多く取り上げていただき、かつ、今からでも間に合うテクニックを教えていただけたのかよかったです。(小6女子母 H28後期に参加)

・子どもはまだ5年生なので、扱っていない範囲が多かったですが、1年後のこの時期に最後の詰めを行うポイントがよく分かりました。点数を取るための対策は楽しく感じました。(小5男子母 H28後期に参加)

・知識がなくても、問題の解説が詳しく、話の流れも具体的でわかりやすく、子どもにも聞かせたいないようがいっぱいでした。(小6男子母 H28後期に参加)

・今は家庭学習のみで取り組んでおり、おすすめの問題集であったり、3年生からでもやっておいてもよい単元、消去算、和差算などをしっかり理解させておくこと、ていねいに書かせる訓練など具体的にお話を伺うことができ、参加出来てとてもよかったです。(小3女子母 H28前期に参加)

・具体的な対策を教えていただけてありがたかったです。速さを得意にするためには解説の図を自分で書かせる、速さとグラフはグラフの折れ曲がりで何が起きたか書き込む等、これからの学習で何をやればよいかがわかり、安心できました。(小5男子母 H28前期に参加)

・子どもが塾で受験算数と出会う前に、実際にどういったことを学んでいくのか、またそれらの重要なポイントについて知ることができ、大変勉強になりました。母である私自身中学受験の経験がなく、御三家出身で受験算数が今でも非常に特異な父は単身赴任という環境で受験を迎える予定の我が家において、子どもとともに私もがんばろうという気持ちになりました。(小3女子母 H28前期に参加)

・4年生で塾が始まるまえに今日のお話を聞くことができてとてもよかったです。書籍を揃えたいと思います。大変充実した2時間の内容で、教材も指導方法も、傾向と対策もすべて教えていただき、家庭でどうすればよいか具体的なお話でしたので、5、6年生の保護者の方にもとても有効だったと思います。3年生の今、まずは計算力をしっかり、と思います。がんばります。(小3男子母 H28前期に参加)

・子どもは塾に通わせていないので、中学受験で求められている学力がどのような内容、レベルのものなのか知りたくて参加いたしました。実際の問題を解説していただきながらの講義でしたので、とてもわかりやすく、実践的なツボを教えていただけてよかったです。(小5女子母 H27後期に参加)

・数ある算数の問題の中で、「解かずに知識として知っておいたほうがいいもの」などを教えていただき、これはもうすぐにでも子どもに教えてようと思いました。壁に貼るのもいいかもしれません。(小5男子母 H27後期に参加)

・今まで子どもは算数を得意科目としていたのですが、5年後期になってから成績が落ち、要点をつかめずにいる感じでした。今日教えていただいた頻出問題が解けるよう、基礎を理解しながらすすめていきたいと思います。(小5男子母 H27後期に参加)

・小5になり、もう少しギアをあげて勉強に取り組まなければならないと、親子ともに思っておりますが、今日のお話を聞いて難関校に対する基礎レベルが非常に高いことを痛感いたしました。まずはステップアップ問題、計算問題を日々の宿題に追加したいと思いました。また、知っておくべきポイントをたくさん教えて頂いたので家での学習にも生かしていきたいです。(小5男子母 H27前期に参加)

・先生の講義は「算数という暗闇の中のモンスター」に光をあてて正体を明らかにし、戦い方、持っておくべき武器もきちんと教えて下さるので、いつもすっきりとした気分で帰ってくることができます。しかし、同時にやるべきことの多さが明らかになるので、親としてはスケジュール管理をどうしよう、と悩むことにもなりますが、「やれば確実に伸びる」とわかっているので、明るく頑張れる気がします。(小6女子母 H27前期に参加)

・勉強の道筋ができたような気がします。中1になる娘の時は大手塾に通っていましたのでとても大変でした。下の子どもたちは同じ思いをせず(やみくもにすべてを解くつらさ)、受験をさせたいと思っていたのですが少々悩んでおりました。すっきり解決しました。がんばってみます。(小6、小4男子母 H27前期に参加)

・通っている塾が、地域の普通の塾なので、レベルのあまり高くないことだけで終わってしまい少々不満でした。本日の先生の講義で、難しいと思っていた問題のポイントが良く分かり、助かりました。あとはこの"ポイント(テクニック)"を本人にどう身につけさせるかだと思うので、親として頑張りたいと思います。(小5男子母 H26後期に参加)

・思考力を大切に、と考えることが多く、テクニックのことや先取りのことは意識して回避させていたように思います。「算数が苦手な子は道具不足だから増やしてあげればよい」という言葉が印象に残りました。(小2女子母 H26後期に参加)

・無限にある受験問題に対して、ある程度はテクニックが必要だと言われ、ひらめきがないであろう息子は、努力して対応できると感じ、もっと知識を高められるようにしたいと思います。(小1男子母 H26後期に参加)

・入試に必要とされる力と指導法(家庭学習)についてのお話が大変参考になりました。また、おすすめの問題集や対象学年についても教えていただき、こちらも大変参考になりました。(小3男子母 H26前期に参加)

・覚えるのは早いと思っても忘れるのも早いため、繰り返し基礎の道具を磨いていかなえればいけないと思いました。一日の時間をもう一度振り返り、春休みを組み立てていきたいと思います。(小5男子母 H26前期に参加)

・算数に対する苦手意識も、道具をふやすことによって解ける問題が増えたら変るのだと思いました。(小5女子母 H24後期に参加)

・4年生なのでまだまだ中学受験に必要な算数ではないのかと思っていましたが、植木算、つるかめ算などが基本となっているのだということがよくわかりました。また算数に「暗記力」というのは新しい感覚でした。(小4男子母 H24後期に参加)

・一番印象に残りましたのは、集中力がないから勉強に集中しないのではなく、道具が足りないから集中できないというお話です。道具の精度を高める重要性を認識できました。(小4男子母 H24後期に参加)

・道具をうまく使うということで問題を解く時間が減る、ということ。一覧表を作成してみようと思いました。お話がわかりやすくとてもよかったです。息子が先生の授業が分かり易くて大好きだということが大変よくわかりました。(小4男子母 H24後期に参加)