• わが子が伸びる親の技(スキル)研究会
  • 森上展安の教育相談
  • 小泉浩明先生による中学受験個別相談
  • 無料公開シンポジウム
  • スキル研講師特設教室
  • スキル研講師の教材
  • お役立ち情報
研究会講師プロフィール
早川明夫

文教大学専任講師。森上教育研究所客員研究員。 大学の付属中学・高等学校の教頭を経て、大学で社会科の教員養成にあたる。中学・高校・大学の入試問題作成の経験を生かして、出題者の立場から入試問題を研究。時事問題にも明るく『ジュニアエラ』(朝日新聞出版)の総監修者。『ここが出る!新聞の読み方』(読売新聞)、『ニュースチャレンジ』(日本経済新聞)なども担当。主な著者『応用自在』(学研)、『予習シリーズ』(高遠の名で執筆、四谷大塚出版)、『考える社会科地図』(監修・執筆、四谷大塚出版)、『総合資料日本史』『新選日本史資料集』(共著、令文社)、『最新 社会科写真集・歴史・上下』(共著、日本書籍)、『学習解明大辞典・歴史』(共著、暁教育図書)、『教師のための模範説話選集』(共著、第一法規)など著者多数。

また、朝日新聞埼玉版『はぐくむ』でコラムを執筆中。

関連外部リンク
著書/DVDなど
過去のセミナー参加者の声・短時間で重要度を分類しつつ解説していただき、大変役立つ資料もいただけてありがたいです。2時間でお話しきれないワードも、キーワードとして選んでいただいたので、子どもに解説できるよう勉強いたします。(小6女子母 H29後期 社会時事問題に参加)

・内容の濃い2時間でした。子どもにやらせるというより、私自身も学びたいと思い参加いたしました。子どもとの会話の中で自分の方が知らないのも恥ずかしいですし。流れの中で説明していただけたのでとても分かりやすかったです。(小5男子母 H29後期 社会時事問題に参加)。

・子どもの受験のために出席しましたが、親の私がとても勉強になりました。社会の勉強は奥が深いです。この2時間のセミナーも子どもにきかせてあげたかってです。(小6男子母 H29後期 社会時事問題に参加)


・日々の勉強に追われ、ニュースを観たり、ゆっくり新聞を読む時間が少なくなっていたことを反省しました。子どもの興味のあることをもっと伸ばし、興味が学びにつながるようにしていきたいと思います。(小6男子母 H29前期 『これだけ!』シリーズ政経・時事問題分野講座に参加)

・公民、時事関係だけではなく、子どもへの接し方、親としてのとるべき態度など教えていただき、とても良い内容のセミナーでした。日々塾の宿題に追われていますが、学問・勉強の意味は、真実・真理は何かというお話に大変感銘を受けました。(小6男子母 H29前期 『これだけ!』シリーズ政経・時事問題分野講座に参加)

・とても参考になるお話でした。社会は何から手をつけてよいのかわからず困っていました。先生のまとまったお話を伺って、夏休みに何をしたらよいか具体的にわかりました。ありがとうございました。(小6男子母 H29前期 『これだけ!』シリーズ地理・歴史分野講座に参加)

・まだ対象学年ではないのですが、子どもが地図好きなので低学年でもできることがないかと思い参加しました。先生のお話をうかがい、まずは身近なもので親子の対話を大切にし、また教科書の精読をしていきたいと思いました。(小3男子母 H29前期 『これだけ!』シリーズ地理・歴史分野講座に参加)

・膨大な社会の内容ですが、歴史、地理→政治への流れが整理できました。基礎的なことを正確に覚えなければならないことが大切だということがよくわかりました。「これだけ」といってもたくさんありますね。ありがとうございました。(小6女子母 H29前期 『これだけ!』シリーズ地理・歴史分野講座に参加)

・時事問題の周辺の知識もいろいろと盛り込まれており、流れを把握し、確認することのよい機会になりました。来年の受験に向けて、日々意識をしていく点を改めて認識しました。どうもありがとうございました。(小5男子母 H28後期 社会時事問題親子講座に参加)

・今年の受験に出題されそうな内容を、短い時間でわかりやすく説明して下さり、子どもにも理解しやすかったと思います。残りあと1か月、本日いただいた資料を中心に、知識の確認をしていきたいと思います。子どもにはこれからも社会情勢、国際問題に常に興味を持ち続けてほしいと願っております。(小6男子母 H28後期 社会時事問題親子講座に参加)

・ただ覚えるだけの学習法ではなく、過去の問題からテーマ別にまとめやすい学習の仕方を教えていただきました。また、先生のお話は大人の教養講座のようで大変勉強になります。(小6男子母 H28前期<地歴・時事分野>に参加)

・覚える数字や用語が多い公民分野の重要なポイントとまとめ方がよくわかりました。早速実践してみたいと思います。また、新聞の活用方やアンテナのはり方も参考になりました。(小6男子母 H28前期<地歴・時事分野>に参加)

・地理は丸暗記の科目だと思っていましたが、どの地にも歴史があり、流れがあり、とても楽しく学べるイメージに変わりました。まだ2年生ですが、楽しみながら地図を読んでみたいです。(小2男子母 H28前期<地理・歴史分野>に参加)

・5年生なのでまだ地理しか学習していないのですが、あらためて地図がとても大事であることを認識しました。また、習った知識を自分なりに整理したり、全体を見渡せるよう地図にまとめるなどの作業が必要なことがわかり、大変参考になりました。時間のかかる作業は子どもが嫌がることが多いので、夏休みに少しずつコツコツと取り組みたいと思います。(小5男子母 H28前期<地理・歴史分野>に参加)

・出題者の視点からのお話がとても参考になりました。そして社会科教育の重要性を再確認いたしました。憲法や国際関係を、子どもたちがしっかり学ぶことがどれだけ重要であるかを考えさせられました。先生のお話は教養高く、いろいろな引き出しから出されるお話をたくさん伺いたくなるものでした。(小5男子母 H27前期<政経・時事問題>に参加)

・新聞を読ませたいのですが、塾の勉強に追われなかなか読む時間がない状況です。知識だけではなく、歴史にしても、時事問題にしても、憲法にしても、もっと深いところで理解して、自分の考えを言える力を身につけてほしいと思います。とても興味深い講座でした。親子でもっといろいろなことを話していかないといけないと反省しました。(小6男子母 H27前期<政経・時事問題>に参加)

・資料の充実さはもちろん、ところどころで先生が話して下さるお話が興味深く、楽しく参加させていただきました。ちょっとお話がそれると余計にその問題が印象深く記憶に残るな、と子どもの気持ちになって体感いたしました。(小6女子母 H27前期<政経・時事問題>に参加)

・自分自身のおさらいにもなり、子どもと日常で新聞やテレビを通して会話をするときも、つながりや広がりをもって話すことができると思いました(小6男子母 H27前期<政経・時事問題>に参加)

・夏期講習で地理の総まとめをやる予定のようなので、その内容とリンクさせて弱点補強を優先順位をつけてやっていこうと思いました。その中で、これだけはおさせておけばよいポイントがよくわかりました。また、「必ず実行できる量で達成感を体感させられることが重要」ということがとても印象に残りました。ポイントだけでなく入試問題も扱ってくださったので、知識の問われ方、応用のし方の参考になりました。(小5男子母 H27前期<地理・歴史編>に参加)

・繰り返しおっしゃる「関連付け」ですが、地理が一番難しいです。本日教科書と地図帳の重要性を改めて思い起こしましたので、すみずみまでめくって眺めようと思います。社会は知識量が多いと圧倒される気がしていましたが、絞って勉強する方針が立てられるように思いました。(小6男子母 H27前期<地理・歴史編>に参加)

・実際の入試問題を使って、出題者側の意図を知ることができました。またそれが時事に関連していることから、日常的にニュースを知り、つなげていくことで興味をわかせる工夫が必要だとわかりました。白地図を自分で楽しみながら仕上げていくと、記憶に残りやすいこともよく理解できました。(小5男子母 H27前期<地理・歴史編>に参加)

・子どもも私も社会の勉強の方法が今のままでよいのかわからず、ヒントになるものを得られたらという気持ちで参加いたしました。「"こどもの関心"を持つようにサポートする」という言葉が印象的でした。基本的な事を親の私も知らない、自分が社会はつまらないと思っていたので、関心がないことが一緒に楽しめない原因だったのかなと思いました。先生のお話はとてもおもしろかったです。(小5男子母 H27前期「社会科が面白くなる学習法」に参加)

・子どもが生まれてからこれまで以上に社会が楽しいと感じていました。それを子どもと共有していくことが「社会科がおもしろくなる学習法」であると認識しました。まだ低学年なので日々を大切にしながら楽しんで毎日を過ごしたいと思います。(小2女子母 H27前期「社会科が面白くなる学習法」に参加)

・すべてのものに歴史があること、これからものを見る目が変わりそうです。あと身近なところで実感できそうなことが多かったので、家に戻りましたら早速子どもと一緒にやってみようと思いました。(ちらし活用、資料集活用、旅行計画など)(小3女子母 H27前期「社会科が面白くなる学習法」に参加)

・問題以外にもいろいろな雑学を教えていただいて、とても楽しく、興味深く聞くことができました。子どもにも聞かせたかったな、と思いました。入試に出るからではなく、今後の勉強にもつながると思いました。子どもへの接し方、指導の仕方についても参考になりました。(小6男子母 H26後期 「来年度入試をうらなう」に参加)

・重要事項から順番に説明していただき、大切な項目がはっきりとしました。最後の追い込みに役立ちそうです。(小6女子母 H26後期 「来年度入試をうらなう」に参加)

・ポイントが絞られていて、とてもわかりやすく勉強になりました。また関連事項もお話いただけたので、自宅での過去問演習時に効率よく学習をすすめることができそうです。(小6女子母 H26後期 「来年度入試をうらなう」に参加)

・時事問題を一通りお話いただいて、大変わかりやすく、娘にも聞かせたいくらいでした。一つの内容を、背景をふまえてどんどん広げて解説してくださったので、私自身の興味も広がりました。早速帰宅したら地図帳を広げながら娘と話をしてみたいです。テキストもとてもみやすくまとまっていますので、この1冊をまず頭に入れられるようにしたいです。(小6女子母 H26後期 社会時事問題に参加)

・時事問題はニュースは小学生新聞でチェックしていますが、関連のさせ方がよくわかりませんでした。今日の講義でどのように派生して考えていけばよいのかわかったので、これからニュースをみるときに社会の視点をおりこんだ会話を、子どもとしていけばよいなと思いました。(小5男子母 H26後期 社会時事問題に参加)

・改めて日本国憲法の大三原則の重要性を感じ、また特に公民では言葉の暗記だけではなく、その意味をしっかりとらえてください、という先生のお言葉をお聞きし、できればいろいろな事を息子に体験させ、学習意欲を持たせることが大切なのだと痛感致しました。(小6男子母 H26前期「これだけ!シリーズ 公民・時事問題編」に参加)

・政治経済の学習をする上で、憲法を正しく理解することがいかに大切であるかということを感じました。また、中学受験という枠の中に限らず、日ごろから日本国民として、正しい憲法認識に基づき、ニュースや新聞の情報を聞き、常に問題意識を持ち続けることの大切さを感じました。私自身非常に良い気付きの場となりましたことを御礼申し上げます。(小6男子母 H26前期「これだけ!シリーズ 公民・時事問題編」に参加)

・実際に入試問題作成をされていた先生のお話で、入試問題はいたずらに子どもを選抜するためでなく、各学校の教育方針にあう子どもの備えた力を試すために構成していることがよく理解できました。が、知れば知るほど子どもの理解と記憶の力を深めるために努力が必要で、自分の子どもにそれだけの耐力、能力、持久力があるかを考えると親として暗い気持ちになってきました。親も正しい把握、情報を選び、日々発信して子どもに影響を与えることの大切さを感じました。(小6女子母 H26前期「これだけ!シリーズ 地理・歴史分野」に参加)

・やるべきことがわかっていてもおぼろげであったり、バラバラであったものを、はっきりと何をすべきかまとまった解説で教えていただいて、これからの学習に迷いがなくなりました。もう6年生なので教わったことをもとに、効率をあげて学習したいと思います。(小6男子母 H26前期「これだけ!シリーズ 地理・歴史分野」に参加)

・地理は今娘が勉強しているところが実際にどのような問題となって、どんなところが重要かがよくわかりました。歴史はまだ勉強をはじめていませんが、大まかな重要点がわかり参考になりました。また、夏休みの計画をたてるためにも勉強になりました。(小4女子母 H26前期「これだけ!シリーズ 地理・歴史分野」に参加)

・社会科を学ぶ上での着視点、歴史は流れでとらえる、公民は憲法を中心に憲法から見た政治という視点で考える。地理は基本を大切に、歴史や理科などと横断的に学ぶなど、これから受験に向けて総仕上げをしていく上で念頭において学習をすすめていきたいと思います。また、日ごろのニュースや新聞、身の回りの日常生活(買い物など)の中から、社会的な目で常に問題意識をもって、なぜ?どうして?を大切に子どもに接していきたいと思います。(小6男子母 H26前期に参加)

・親が大変勉強になりました。暗記モノと思っていた事柄が次々に関連付けて広がっていき、楽しく考えられました。小作工的勉強を子どもにさせようと思っておりましたが、それでは上手くないと気付きました。塾でテキストを覚えず楽しくおしゃべりをして帰ってくるのが歯がゆく思えていたのですが、それでいいのだと納得できました。(小5男子母 H26前期に参加)

・日ごろの生活において親自身がまず政治等に関心をもつこと、子どもへの言葉がけや勉強の興味の向け方など、時事問題以外のアドバイスも大変心に残りました。時事について大変系統立ててお話くださり、また社会に関連付けての学びが大事だと感じました。子どもとともに今日の問題を地図を広げながら勉強したいと思います。(小6女子母 H25後期「社会来年度入試をうらなう」に参加)

・入試の社会は、これほど小学生に知識や考察力を要求するのかと正直驚きました。あの幼いわが子がこんな内容を身につけることができるのか疑問です。早目に現実を知ることができて良かったと思いました。(小4男子母 H25後期「社会来年度入試をうらなう」に参加)

・塾でも時事問題はやっているのでなんとなく分かっているようですが、問題として問われると答えられない事が多いと思うので、素晴らしい問題&解答がいただけて本当によかったです。帰ったらさっそくやらせようと思います。(小6男子母 H25後期「社会来年度入試をうらなう」に参加)

・親の方でも得意・不得意な分野があるので子どもに教えるのに偏りが出てしまうのですが、重要なことをまんべんなく説明していただけてありがたかったです。またレジュメ以外の先生のお話で震災地や憲法、首相の発言についてなど大変興味深く、勉強になりました。(小6女子母 H25後期社会時事問題に参加)

・「富士山」「衆議院」など大きなポイントなどはわかっていても、特にその中で何を押さえておくべきかわかって良かったです。入試のためだけでなく、自分にとっても勉強になりました。子どもとの会話の中にも意識して取り入れていきたいと思います。(小6女子母 H25後期社会時事問題に参加)

・講座のお話の中で「お子さんの力に合わせて」と先生が何度がおっしゃったのが印象的でした。全てやろうとせず、子どもの弱点をまず洗い流していきたいと思います。(小6男子母 H25前期「これだけ」シリーズに参加)

・学習のポイントの教授のみならず、親として子に対しどのように接するか、言葉かけがとても参考になりました。厳しくする時、緩くする時の違いを見極めます。(小4男子母 H25前期「これだけ」シリーズに参加)

・「特徴をつかむ」方法が具体的によくわかり勉強になりました。いつもただ暗記をする勉強からどう広げていけばいいか、声のかけ方、導き方に迷っていましたが、それがよく整理できました。(小5女子母 H25前期「これだけ」シリーズに参加)

・問題解答には、知識がつながって、教科の垣根をこえて物事をどう理解するのかがわかりました。とにかくお話が面白くて聴き入ってしまいました。息子にも受講させたいくらい面白く、わかりやすく、次につながるお話で、勉強する意欲がわいてくるように感じました。(小5男子母 H25前期に参加)

・資料の解き方、過去問などがよくわかりました。少しでも家に帰り子どもに投入しようと思います。特徴のピックアップの仕方で問題にメリハリがついて、苦手意識ではなく解きくずす力が出来て解けるようになるプロセスは大変面白いと思いました。(小5女子母 H25前期に参加)

・良問の読み取りにわくわくしました!一見難しそうなグラフ表の読み取りも子どもがすでに持っている基礎知識で解けるんだと安心しました。子どもの好きな歴史の知識(現代の戦争)も入試に出ると知り、楽しく過去問に取り組めそうです。今回のセミナーをきっかけに社会は本人の興味のあるトピックスから過去問に触れていきます。教育では教科をこえた興味づけ、考える力を養っていくよう努力します。生活の中で「なぜ?」という疑問に丁寧に答えていきたいと思います。興味、楽しさを大切に受験に臨めそうです。(小6男子母 H25前期に参加)

・先生のお話も楽しく受験期で緊張も高まってきていたところでしたので、子どもに向き合う際にモチベーションを上げるような声がけを心がけようと思いました。親の私も勉強になりました。(小6男子母 H24後期「来年度入試をうらなう」に参加)

・重点的に学習すべきポイントがしぼられ、今後の学習の目安を立てる上で大変参考になりました。また、いただいた確認問題がわかりやすくありがたいです。(小6男子母 H24後期「来年度入試をうらなう」に参加)

・非常にわかりやすい解説と家で子どもが取り組めるようにご用意いただいた資料に感銘いたしました。家で親子で取り組んでみたいと考えております。(小6男子母 H24後期「来年度入試をうらなう」に参加)

・身の周りに起きていること、これまで学習してきたことのリンクのしかたがよくわかりました。日々の生活の中でアンテナを張り巡らせることが大切だとわかりました。(小6女子母 H24後期「来年度入試をうらなう」に参加)

・早川先生の時事問題の講座も受講させていただきましたので、2回目でしたが、より深く社会の対策が出来ると大変感謝しております。最後のあと5点〜10点はこの早川先生のテキストや問題集、市販の『四谷大塚ニュース最前線』などで確固たるものにできると思います。(小6女子母 H24後期「来年度入試をうらなう」に参加)


・配付された冊子に今年の重要な時事問題が凝縮されていました。子どもと一緒に食事中に会話できるので、その時に活用し、時事問題の知識の幅を広げたいと思いました。(小6女子母 H24後期時事問題に参加)

・領土問題など、必ず出そうなものに対してどういう面をおさえておくべきかがわかりました。(小6男子父 H24後期時事問題に参加)

・通っている塾では冬期講習で時事問題を扱う予定ですが、その前に大切なポイントを知ることが出来ました。また、市販の本での予習を薦められていますが、量が多いので本日の内容はまとまっていて分かり易かったです。(小6男子母 H24後期時事問題に参加)

・日ごろニュースでみていることではありますが、一つ一つの用語の確認など、頂いたレジュメをもとに親子で確認することでより深く理解できると思います。非常にわかりやすく解説いただき、あっという間の2時間でした。(小6男子母 H24後期時事問題に参加)

・知識の整理の仕方はもちろんですが、最初におっしゃった「体験とのリンクのさせ方」について具体的にとてもよくわかりました。社会を「体験」させるよう、意識していこうと思います。(小4女子母 H24後期時事問題に参加)

・時事問題を家庭で、となると問題集を読むだけになってしまいますが、このようにまとめてピンポイントで教えていただくと頭に入り易く整理できて非常によかったです。周年問題も大変参考になりました。(小6男子母 H24後期時事問題に参加)