研究会講師プロフィール
石田浩一

元開成中学校高等学校専任教諭。

東京大学工学部・同大学大学院工学系研究科修了。

現在、Z会東大進学教室・メテウス・アステリア、石田道場などで直接中高生の指導を行うと共に

Z会の教材作成および映像授業を担当。

著書に『基本のカギだけで解く入試数学(学研)』などがある。

関連外部リンク
著書/DVDなど
過去のセミナー参加者の声・御三家を目指せる学力はまだありませんが、麻布の問題を一番最初に解けたことがとても自信になったようです。学校によって傾向が異なることを体感できました。(小5男子母 2020年前期「算数入試体験会」に参加)

・1年後には解かねばならないという意識づけができました。2時間があっという間に過ぎてしまいました。答えのみが大事なのではなく、過程が大切だということは親としても伝えていましたが、実際に作問、採点されていた先生から言ってもらえたことで本人に伝わったと思います。(小5男子父 2020年前期「算数入試体験会」に参加)

・1年前というタイミングに緊張感をもって実際の入試問題を解けたことで、合格までに距離感を子ども自身がつかむことができたと思います。また、数え上げる問題でのケアレスミスが出たのですが、本番に注意すべきポイントが浮き出たのも収穫でした。最後の石田先生のお話は本当に聞けてよかったです!(小5男子父 2020年前期「算数入試体験会」に参加)

・ふだんの環境(塾)ではない場所だと思考停止したり、何も書かずに事を済ませようとする我が子の癖が発見できてよかったです。どんな時でも集中できるように、あと1年でじっくり丁寧に考えられるようにしようと思います。最後に答案に書き方についてお話くださりとても良かったです。(小5男子母 2020年前期「算数入試体験会」に参加)

・「難しすぎる問題は解かなくてもよい」「男子校は立体図形のトレーニングは不可欠」「新テストを意識して、算数も文章から情報を読み取る力が試される」など、大切なことを多く学べました。(小5男子母 2019年前期「算数入試体験会」に参加)

・実際の入試問題を解いてみて、工夫が必要だとわかりました。思考力向上の為に残り1年何をすべきかを考える契機になりました。(小5男子母 2019年前期「算数入試体験会」に参加)

・子どもが実体験で学べ、先生方の力強いメッセージを聞けたことがよかったです。先生方が問題を試行錯誤して解く姿をみることができ、また、子どもが理解している姿を親が横で見ることができてよかったです。(小5男子母 2019年前期「算数入試体験会」に参加)